
透視能力って、超能力の中でも微妙じゃないですかね。
超能力つったら、たいがい知られちゃいけないことになってる。
中でも透視能力は随一だと思うんですよ。だって、ほらっ、いろいろ気まずくなる。
「…今も、見えてるんだよね?」
「え~っとね、見えてるといえば見えてるのかなぁ」…みたいな。
さて、よもやま話はさておき、オーダーメイドの手帳カバー会場の模様でーす。
これは、裏表紙を差し込むポケットになるパーツです。
そこに自由に使えるポケットが3つ付きまーした。
下ごしらえしてたTシャツっていうパーツもね、しっくり収まりまして。
昨日もご覧いただけてたら、中身がどうなってるのか、透視みたいに分かりそう。まさにスケベメガネ状態。
続いては、これを一つのパーツとしての下ごしらえでーす。
2015年1月30日(第二部) 重ねるポケットの下のヤツ
2015年1月29日(第二部) クリンクリンでツルッツル
2015年1月27日(第二部) 見た目によらぬもの
2015年2月3日 ステッチの乱れは心の乱れ
2015年1月17日(第二部) ポケットも大きくなりまして