
時針、分針、秒針の順で、針を入れました。
撮ってみました。作り手しか見られない角度で、超接写で。
リューズとか秒針の後ろ側にピントが合ってますね。
難しいなあ、接写って。だれかヒント教えてくんないかなーっなんてね。
なんでかな。
宇宙を感じたりするんですよ。
この丸裸の文字盤を、親指と人差し指で持って、光にかざしたりしてると。
ただ、秒針と分針がぶつかったりしてないか確認してるだけなんですけど。
それじゃね、今夜は珍しい視点の写真ってことで面白がっていただけたら嬉しいです。
メカ好きの男どもがね、こんな風に思ってんのを期待しまして。
「オレも腕時計の針、入れてみてーなー」なんつって。
2014年10月5日 手作り腕時計 “9” ほぼ完成
2014年2月3日 (第三部) 人生ね、無理のしすぎはアレですよ
2012年10月8日 手作り腕時計の動作確認
2014年2月7日 「えーっもったいない」って思いませんか?
2016年1月22日(第二部) その腕時計バンドはまるで機関車