2016年5月19日 たかが箱、されど箱

まず作品をラッピングしまして…

まず作品をラッピングしまして…

会社なんてただの箱。
家なんてただの箱。
なんて言われたりしますけどもね。

大切なのは中身だってことなのかな?
なんて思うわけなんですけどもね。

さて、良い箱見つけました。
プレゼントラッピング用の飾り箱っで~す。

実はね、さっき送料とラッピング費用の変更のお知らせを出したんです。
ラッピング費用が劇的に下がりました。
ミンネを通した場合に限りますけども。

例えば、沖縄の方がラッピングを希望されたら、送料とラッピング費用で1,296円頂いてたんです。
それがなんと700円。

宅急便コンパクト専用箱にパイルダーオンっ。

宅急便コンパクト専用箱にパイルダーオンっ。

からくりはこうです。
まず、クロネコ便は専用の小箱を使えば送料がお安くなりまして。
さらに、その小箱よりさらに小さいラッピング用の箱さえ用意できれば、この価格に出来るというわけです。

ところがね、なかなか見つかりませんで。
作品よりは大きいけれど、クロネコさんの箱より小さいってのがね~。
「100サイズ以上の品ぞろえ」ってうたい文句のとこにも無くってさ。

いや~っ、見つけちゃいました。
なんだか青い鳥みたいだった~。

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