
いきなり初手でエンブレムでしょう。
ショートケーキは苺から、目玉焼きは黄身から食べる感じです。
さて、オーダー品のブックカバーも組み立てに入りまして。
傍目にもどんどん進んでるように見えると思いまーす。
そういう時は誰しも楽しいですよね。
自分でも成長を実感できる時期ってあるじゃない。
進む程に景色がクルクル変わりまして。
でもね、手を動かす量は下ごしらえのときと変わって無いという不思議。
いや、むしろ…
そうそう、最初にエンブレムを取り付けたのは、楽しいとこから作りてーっていうアレじゃないですよ。ほんとに。
後からでは取り付けられないんです。言い訳っぽいですけど。
2015年4月22日(第二部) エンブレムの裏側の話
2015年4月21日(第二部) 始まりの鳥
2015年1月28日(第三部) 入魂
2015年1月25日(第三部) ワルい薬の話?
2015年4月20日(第二部) 妖しい夜と液