2017年3月10日(第三部) 革と紙がしっくりくる理由

は~いどうもどうもこんばんはっ、 To Be だよっ。
花金の夜、浮かれ街辺りで名を上げてる頃でしょうか。
こちらも仕事が跳ねた一杯を楽しみたいと思いま~す。

さて作ってるのは ぷち地図帳ですね~。
コラボアクセサリー用の特別仕様です。

本のページになるパーツを撮りましたよっ。
1ページずつ革に地図を貼ってます。

ぷち地図帳のページです

ぷち地図帳のページです

ところで、この紙と革、しっくりしてると思いませんか?
それもそのはず で・す・よっ。

紙も革も生成り(きなり)ですからね~。
念のためですが、生成りは漂白や染色をしてないものです。
ミザラシなんて言い方もありますね。

例えれば、藁半紙みたいなものでしょうか。
若い子は知らないかも?
例えが分かりにくくてどうするっつってね。
茶色っぽい紙で、以前は学校でもよく使われてましたよね。

2冊のぷち地図帳の下ごしらえが完了です

2冊のぷち地図帳の下ごしらえが完了です

さてさて、昔話はさておきまして。
一晩寝かして地図の糊がすっかり乾くのを待ちますよ~。

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