2015年8月27日 ブックカバー作りで穴あけ三昧

蝶番になる場所にハトメ抜きで穴を開けてゆきます。

蝶番になる場所にハトメ抜きで穴を開けてゆきます。

8月とは思えぬ涼しさですね。
具合なんかどうですかね?
急に変わるとほら、どうしてもね~。

さて、今日も楽しく作ってゆきたいと思いま~す。
オーダーメイドのブックカバー作りの続きっです。
革の裁断が続きますよ~。
穴あけポンチでトンテンカンテン開けてゆきます。
大変そうに見えるかも知れませんけども、そこは慣れたもの。

しかも今回の贅沢な仕様を思うと、たまらないわけです。
幼いころ見上げていた、おもちゃ屋の高い棚に鎮座している大きなプラモデルの箱が降りて来たようなね。
…ちょっと分かりにくいかな?

それにさっ、前から思ってたんですけどもね。
むしろ現代人のストレスを解消するのではないかと。
木槌を振り回してっとさ。
あっ、でも都会暮らしのときは、ご近所から怒られて しょぼくれたりしましたね。

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