2014年12月8日(第三部) 修行が足りないと思う瞬間

床磨きで湿ったポケット

床磨きで湿ったポケット

夜ってのは、アレですね。
余計なことを言ってしまうもので。
このところね、夜中にもちょこちょこ作ってますもんで。
思い返すと、言わなくていいことを…とね。

さて、左下にぐわーんと曲がった一枚がありますよね。
これを接着するとこまで進めたいと思いまして。

あっ、まだ湿ってるなって感じたんです。親指で。
床を磨いた溶剤の湿り気です。

まあ、ティッシュで挟んで持てば大丈夫か…
な~んて思って、すぐちょっと笑いまして。
そんなんするなら寝た方がましだなーって。
忙しくていっぱいいっぱいのコックさんが、トイレで手を洗う時間を惜しむような話でして。
もう仕事熱心で熱心で仕方ないばっかりにですね。

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